本日は、朝から雨の中土曜異年齢保育。
ホールにて各自それぞれが遊びに夢中の中、
年長児すみれ組のA君、H君がカプラにはまり込んでしていました。
そこに、0歳児クラスR君が興味津々に近寄って来て、自身もカプラを取り置き始めました^ ^
しかし誰も『危ないからしないで!』と言った
否定的な言葉を使わず、笑顔で見守っていました✨(画像のH君の優しく見守る顔^ ^)
普通、加減が分からず壊されたり、邪魔になる
から避けがちになると思いますが、皆が小さい子のやる気(自主性)を認めているのだと感じました。
R君、皆でするカプラの楽しさを知ったのか、
しばらくすると少し離れて、自分で別に積み上げ始めました🎶
つぼみ組でも、このような順序で学び、自分で遊びを繋いでいける!
その後も、1歳児たんぽぽ組の子達も後に続き、すみれ組と一緒にカプラ積みをしてました。
一時間程で1メートル程のカプラの壁が出来上がりました!続きはまた来週です!